くせ毛や何となくフワフワ、乾燥でお悩みの方へ美髪髪質改善技術、アクア保湿Ⓡエンパニのご紹介

最近はTVでもかなりトリートメントがはやりを見せていますね^^
我々美容技術を提供する側でも大変うれしい限りです。
もっともっとたくさんの方に振り向いて頂けるトリートメント技術を私たちも切磋琢磨してTVなどに取り上げられる技術提供をしていければ最高だと思います。
業界ではここ2年ぐらい前から急に慌ただしく各メーカーより髪質改善トリートメントを売り出しています。
少し前に当HPでもグリオキシル酸のトリートメントを紹介を致しました。
これからもう少し違うタイプの物も出てくるのではと思います。

今回は当サロンの毛髪結合強化保湿髪質改善Ⓡエンパニをご紹介させて頂きます。

クセ毛からカラーによる毛髪内部環境変化での水分・脂質減少にいよる乾燥・パサつきを解決!!

矯正ですが矯正とは少し違う仕上がり津不思議な質感ウサギの毛のような柔らかな質感、毛髪結合強化保湿髪質改善Ⓡエンパニです。
研究開発は15年以上も前から始まっていました。

現在全国に向けて講習活動をはじめ少しづつですが確実な技術習得が出来なければライセンスが与え有れない為、少数でのサロン展開となっておりますが今以上に確実に美髪提供技術者が増え身近な地域で皆さんに喜んで頂ける日が日本全国で来る事と願ってやみません。

Ⓡエンパニでも現在シルクレッチを髪改善トリートメントとして提供させて頂いております。
【貴女の美髪物語すべては1滴の水から始まります】

すべての生き物~草花まですべては水に満たされ生きています。

【natyのⓇエンパニ・毛髪結合強化保湿髪質改善は美容師とお客様からの悩みから生まれた全く新しいサイエンス技術です】
アクア保湿エンパニ施術ギャラリー

【point1】

時間経過での劣化の違いに注目!
根元は新生部6ヶ月経過で伸びていますがその他は前回の矯正部分ですが半分から先はまだ過去の施術での傷みがある為まだ100%とは言いけれません。
美髪髪質改善矯正でツヤサラに劣化を抑える最新技術アクア保湿
※施術前ご来店時カウンセリングでのお写真です。
【自然劣化とは】
一般の縮毛矯正の場合はいかに質感とツヤをコントロールするか・・・
その為にはどうしても疑似トリートメントを使用しなければなりません・・・

そこがダメージなのです・・・

決して悪くはありませんがその先が怖いのです・・・

【point】
毛髪のPHつまりキューティクルが一番閉じている状態ご存知でしょうか?
弱酸性PH5.5前後になりますが水のPHは7中性ですが毛髪に関してはPHが高いのですここが【ポイント】でキューティクルが開き水分を30%(有限膨潤)水分を取り込みシャンプー剤を毛髪内部に取り込みやすくします。

この時が【ポイント】で先ほどの壊れかけた状態の毛髪を洗う場合当然汚れも落ちますがより以上に毛髪内部の水分や脂質を奪う事になりかねません顔を洗っていて気が付きませんか?もしも洗顔専用のソープを使わず通常の固形石鹸で洗うとツッパリませんか?

これは余分に洗いすぎてしまう為に起こります毛髪も同じです洗浄効果つまり界面活性剤の成分が【自然劣化】に拍車をかけてしまうからです、結合組織が少ない毛先や中間部分を再生奇麗にしてもお客様との共同作業としてお考え頂ければと願っております例えばサロン来店回数年間矯正の方は2~3度私たちとお会い施術を致しますが残りの365日―3日=362日はご自分での処方となるわけです。

皆様も普段のトリートメント効果でお分かりかと思います翌日、洗う事でリセットされませんか?

それでは矯正施術の疑似トリートメントは?答えは同じ事ですただし使用する
シャンプー剤やセット方法により個人差が生じますが当然剥がれてしまうとゴワツキが出てきます。

このゴワツキこそが本当の矯正技術によるダメージなのですが経験ありませんか?

縮毛矯正ダメージのはじまりゴワツキつきの原因とは?

それではトリートメントは縮毛矯正剤に入れて本当に大丈夫なのか?
一時的には質感が向上しますがどうしても先に述べた通り劣化速度が増します。


トリートメント成分だけを頼りにした結果がこの様な毛髪内部構造になります。
【point】
疑似成分を頼りにしすぎた結果ですので当然ですがそこで真逆の考えで開発されたのが美髪結合強化保湿髪質改善Ⓡエンパニです。

natyの最新髪質改善法で上手く美髪縮毛矯正を行えば疑似成分は必要ありません!
縮毛矯正という技術は、従来法では、毛髪の強度を下げて毛髪をストレートに導いていました!

当然毛髪強度を下げるということは、毛髪内部構造はバラバラにされているということになります。

この状態に、人工物質を入れ込んで、美を競うストレート構造を作っていました、それでは人工的にダメージを与えた毛髪に人工物質としてのトリートメント物質を入れ込むのだから、時間がたてばそのトリートメント効果剤は抜けだし、そして、与えてしまったダメージが出てきてバサバサという現象が起こっていましたがアクア保湿技術ではその様なことを一切しないのです。

最新髪質改善では、髪がよくなるという現象が起こります、その髪がよくなるという現象はお客様の手で触ったときその感覚が、嬉しい状態になるということです。

その状態を最新髪質改善法では塗り物がそうさせるのではなく、髪自身が美髪に生まれ変わるという事です。よって、トリートメントが抜けてダメになるとか、その後バサバサになることがありません。トリートメント効果というものが、油でなければならないのではなくて、毛髪を改善することかと位置付けているのが、美髪結合強化保湿矯正=美髪矯正

最新髪質改善法では、シリコンというものが悪いとは考えていません。水溶性シリコンは、別に毛髪内部に残ろうが悪さをしないと考えています。ただし、海に流れればそれらは、人体に戻ってくることは間違えないので要注意なのかな?なるべく環境に配慮したものを人間は選ぶことが重要ですよね。

シリコン剤が、世の中で、悪として言われてきたのは、あまりにも、縮毛矯正時のダメージがひどく、また美容業界自体のダメージがひどかったため多くのメーカーが良かれとおもい、シリコン剤を入れたシャンプー等を発売したため、そのクオリティーを上げるため様々に重すぎるシャンプー剤が作られましたが、結局出てくる毛髪の現状は、美容師が壊したものであって、シリコーンが悪いのではありません。

様々な角度から、ダメージのもとなどといわれていますが、私どもの最新髪質改善美髪矯正では、別にシリコンを使うわけでもないのですが、シリコンは何の悪さもしません!技術の邪魔もしません!

いえることは、ダメージに使う商材なため、美容師がシリコンを悪にした!そのイメージを操作されたと言えるでしょう!また、シリコーンには、水溶性のものと、強い皮膜を作るシリコーンがあり、強い皮膜を作るリコーンは、技術の邪魔になるとは言えます。

最新髪質改善法の考えでは、縮毛矯正を行う場合技術者は、石鹸シャンプーなどの製品のほうが、毛髪内部に残る石鹸かすが邪魔となり、アイロンをかけるときなど、油脂のようなものがアイロンの邪魔をします。

また、オイル系やシリコーンの代用のようなシャンプー剤の内部成分の保湿効果剤が、以外にも邪魔というような状況でもあります。

油・オイル系・油脂系の保湿成分・しっとり成分はアイロン時の温度を毛髪にダイレクトに与えるため毛髪のダメージは、こちらのほうがきついということです。

無意味に宣伝だけを過信してしまう事は仕方のないことではありますが上記の様にここの髪質が違うのと同じくヘアケア商品が本当に自分の髪に合っているのかヘアケア難民にならない事が一番ですね。

natyの髪質改善技術は各施術と連動している為毛髪の内部環境を整え本来の髪質に近い状態で施術を繰り返すためダメージを最小限に抑えて施術が可能となります。

カラーリングを繰り返し施術をされる方には特に水分・脂質など分解・流失がされてしまい毛髪内部結合が非常に不安定になる為パサつきや乾燥が進み・他の施術を並行してされる場合は非常にリスクの多い状態での施術の為仕上がりに非常に差が出てしまいます。

今以上にキレイにまだまだ遅くはありません。なんか変?気になり始めたらお気軽にご相談下さい。
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